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『足をどかしてくれませんか。——メディアは女たちの声を届けているか』林 香里 編著 亜紀書房

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男性中心に作られるジャーナリズムの「ふつう」は社会の実像とズレている。メディアが世界を映す鏡なら、女性の「ふつう」も、マイノリティの「ふつう」も映してほしい。女たちが考える〈みんな〉のためのジャーナリズム。(亜紀書房の本紹介より)

「政策をつくるのは政府、風土をつくるのはメディア」という言葉が突き刺さる。メディアの端っこのはしくれにいる店主S、心せねばと思っています。そして田中東子さんのお話には「分かる! 私もだった!」と共感しかありませんでした。

林 香里 編著 
亜紀書房
全320ページ

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