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  • KaninのZINE『どうしてフェミニストやってるんですか?』

    ¥1,100($6.99)

    KaninのZINE最新刊。20人のフェミニストたちが、フェミニストになった&フェミニストでいる理由やエピソードを語る。 〈目次〉 はじめに もうそろそろ漫画だけに集中させてくれ。〈我妻ひかり〉 内から外へ〈山下由華〉 将来の夢〈井元あや〉 私とリブと、彼女たちのこと〈しずく〉 人類皆フェミニストのすすめ〈隣波楓〉 どうしてフェミニストをやってるんですか?〈Azadeh〉 母親であること、フェミニストであること〈古田テツ〉 リマインダー「自分の感覚も大切に」〈あやね〉 助けてくれたのはいつも女性だった〈京極祥江〉 ☠∞〈MM〉 じゃあ、どうしてあなたはフェミニストじゃないの?〈續池ユラ〉 スマブラが強い女の子は〈Nao〉 私フェミニスト名乗っても大丈夫ですか?〈AliciaPink〉 女性が自分らしい人生を自由に選べる社会を、私はつくりたい〈ことみ〉 自由のため〈梶原夏海〉 わたし〈ナカタサトミ〉 女性としてじゃない、人間として生きたい。〈なつ〉 苦しみを生むこの社会の正体が知りたい、破壊したい〈名前氏〉 雪をみたかった〈tsumuri books〉 シンディ・ローパーが教えてくれた〈吉良佳奈江〉 店主2人のフェミニスト対談 執筆者一覧 おわりに

  • KaninのZINE『女ひとりで、生きる』

    ¥1,100($6.99)

    Kanin4冊目のZINE。 非正規雇用が多く、賃金も男性に比べると低い女性。「結婚しないのか」「離婚した人はかわいそう」「子どもを産まないなんて、老後はどうするんだ」という社会的プレッシャーもまだまだある中で、「女がひとりで生きていく」のは大変なことです。 それでも、ひとりで生きることを選んだのはなぜ? ひとりで生きると決めた理由、ひとりで生きていく中で感じたモヤモヤ、怒り、不安、喜び、希望などを描いたエッセイ集。

  • KaninのZINE『更年期って、つらい?』

    ¥1,100($6.99)

    総勢17人による更年期体験記。 多くの人が経験する更年期症状なのに、声高に語られないのはなぜ? 更年期を目の当たりにした戸惑いや正直な気持ち、実際に体験し、くぐり抜けてきたこと。それらをおおっぴらに語ることで、社会的に見えなくされがちな中高年女性たちの存在を可視化したZINE。 〈目次〉 はじめに 更年期反乱軍の変 〈飛鳥純〉 更年期、矛盾を抱えて生きる 〈井元あや〉 イライラしすぎて顔が四角くなり、髪が抜けて頭皮に穴が開く 〈てまり〉 「更年期ってつらい?」と聞かれたら 〈CHOMEL〉 更年期は便利 〈アバ〉 もっと自分を甘やかす 〈山田ナミオ〉 更年期の先に 〈ことり〉 更年期~わたしの場合~ 〈おはしおき〉 更年期に片足突っ込んでいるらしい 〈藤崎殊海〉 てんこ盛りいただきました 〈ケトヤ〉 セカンド・シーズン  〈さくらいたまみ〉 更年期 若きシスターたちへのメッセージ 〈よねかわかずこ〉 選ぶこと抵抗すること 〈野良〉 For fanden! 男性更年期 〈京極祥江〉 更年期、病院の村社会にふりまわされる。〈西森路代〉 更年期と鬱病と。 〈森山りんこ〉 ホルモンが枯渇しています―更年期と膣炎と膣座薬とー 〈吉良佳奈江〉 店主2人の更年期対談

  • KaninのZINE『私たち、氷河期世代』

    ¥1,100($6.99)

    Kanin2冊目のZINE『私たち、氷河期世代』。「氷河期世代」に属する人たち22人が語る人生の軌跡。文学フリマ京都出店にあわせて発売。 A5版・104ページ <執筆者一覧(掲載順・敬称略)> 橋本いくら 京極祥江(シスターフッド書店Kanin 店主S) tiny 葱山紫蘇子 ぽんつく オータ 桜庭紀子 大塚文 てまり ゴンタ 野田茜 板垣ちはる そよ 寺橋佳央 Maico ドタバタキャリぽん 伊勢村朱音 奏果 山内美佐 言来あさ 柳川麻衣 井元あや(シスターフッド書店Kanin 店主©)

  • KaninのZINE『離婚って、ふしあわせ?』

    ¥1,100($6.99)

    Kanin初めてのZINE『離婚って、ふしあわせ?』。 離婚当事者、別々に生きていく選択をした両親を持つ人、親が再婚を決めた子、未婚の人……さまざまな背景を持つ13人が「離婚」について語ったエッセイアンソロジー。 A5版・64ページ <執筆者一覧(掲載順・敬称略)> UNI(うに) 井元あや(シスターフッド書店Kanin 店主©) ほんだな アヤ 犬飼愛生 イヌコ COOKIEHEAD バーヌ 市川桜子 うちねこ 若林理央 京極祥江(シスターフッド書店Kanin 店主S) 横田祐美子

  • KaninのZINE『シスターフッド書店Kaninができるまで』

    ¥1,100($6.99)

    シスターフッド書店Kaninの店主2人が小学校で出会ってから、ふたりで書店を開くまでにいたった経緯を語るZINE。ご要望におこたえして(?)、文学フリマ京都出店にあわせて発売! B6版  68ページ

  • ZINE『箱庭となった読書』久保みのり 著

    ¥770($4.89)

    「この箱庭があったから、私は夫と共に生きられている」 ———————————————————————————— 小説もエッセイも人文書も自己啓発本も。社会学も生物学もフェミニスト経済学も……。 これまで読んできた12冊が、夫と共に生きるうえで必要な箱庭となりました。積み木を積んでいくような繊細な思考時間となったり、ただ太陽に照らされているような暖かな休憩時間となったり。    離婚危機から3年。性愛がないと夫婦は成り立たないのか、と考え続けた3年。いまは少し和やかな夫婦関係になっています。夫に「ほんとうのこと」が言えるようになったから。    私が見つけた「ほんとうのこと」とは何か。そして、いまの時代だからこそ感じた、読書の良さとは——。自分の庭を持ちたい読書好きな方に届けたい1冊です。

  • 『シモーヌ2026年夏号』

    ¥1,980($12.58)

    [特集1]フェミニズムの右傾化に抗するために  古田テツ ママよ、分断を越えていけ ナンシー・フレイザー&リザ・フェザーストーン 訳:牟礼晶子 解題:菊地夏野 なぜサンダースこそフェミニストの真の選択なのか 申琪榮 保守女性が開く扉、閉じる扉:朴槿恵と高市早苗から考えるフェミニズムの試練 小林美香 女性政治家のイメージとポピュリズム 本山央子 フェミニズムは平和の力か?:女性・暴力・安全保障をめぐるあやうい関係 佐々木夏子 フェモナショナリズムとキャンピズムを超える 井谷聡子 オリンピックが再び女性を検査する日:IOC性別確認検査再導入と反ジェンダー時代のスポーツ 山田秀頌 「法律で守る」ことの陥穽:LGBT理解増進法と買春処罰法 ふぇみ・ゼミ&カフェ運営委員会 国際女性デーにフェミニストが買春防止法を語る理由:「炎上」した仕事写真 オーナーから見たセックスワークの実態と買春処罰の意味:「セックスワークにも給付金を!訴訟」原告フーケンさんインタビュー 聞き手:菊地夏野 飯野由里子 保護という名の管理:「先駆者」神話が覆い隠すもの 武子愛 困難な問題を抱える女性への支援と買春者処罰をめぐるソーシャルワーク 菊地夏野 フェミニズムの悪夢:買春処罰化と高市政権 堀あきこ 不完全な共鳴とフェミニズム:トイ・ヨウ『多聞さんのおかしなともだち』における対話から考える他者への作法 ソフィー・ルイス 訳:戸谷知尋 「女性は弱いユダヤ人なのか?」:アンドレア・ドウォーキンのシオニズムについて 【特集2】「買春処罰」の現在地 L.A.Yasuda 訳:戸谷知尋 連帯は国境を越える:買春処罰法案を食い止めたスコットランドから見えてきた課題 猿ヶ澤かなえ&エレン・ルバイ 処罰ではなく権利保障へ:フランスの事例から考えるセックスワーク非犯罪化 セックスワーカー不在の第6次男⼥共同参画基本計画 売春防止法をめぐるふたつの抵抗  ・柳沼澄子(新吉原女子保健組合長)「賣淫禁止立法者に物申す」  ・げいまきまき「柳沼澄子さんへの応答:「売買春に係る規制の在り方検討会」ヒアリング出席報告を兼ねて」

  • Koyomi 2027 (Mitsuki 作)

    ¥1,320($8.39)

    この暦について この暦は、太陽を基準にした、二十四節気と、それをさらに分けた、七十二候の一年を円に配置 して、それと月の満ち欠け、土用の期間などを組み合わせたものです。西暦の日付が、どこに位置 するか見てみると、季節の巡りのどこにいるのか、月はどんな形で、これから欠けていくのか満ちていくのか、などが、ぱっと掴めるはずです。  二十四節気の冬至は、日が一番短いときです。この日から日が伸びていくため、ここが一年の始まりと考える民族もたくさんおりました。そのため前年の冬至の日付からこの暦は始まっています。見えない力がみちるその時の願い事はよく叶うそうです。  新月から満月、そして次の新月へ、それが、かつての一ヶ月でした。その月の動きに合わせて、新月にタネを蒔く、新しいことを始めるということも多かったようです。 また、各季節の終わりの約十八日間の土用があります。この時期は、前の季節の疲れをとる、と いうイメージで、ゆったり過ごすことをおすすめします。旅行や、土いじりを避けましょうという、先人の知恵もあります。どうしてもというときは間日に行うといいと言います。  この暦とともに、太陽の周りを一回りして、その宇宙の巡りと、季節の巡り、自分の立っている土からのメッセージを楽しんでいただけたら、なによりです。

  • ZINE『読書感想文集:見知らぬあなたととなりあうための』

    ¥1,000($6.35)

    “自分にとって本を読むことは、単純に知識をつけたり楽しんだりすること以上に、「見知らぬ誰かととなりあうための語彙や関わりしろを拾い集める」という意味合いが強くあるように感じます。例えば、これまで自分には見えていなかったセクシュアリティや関係性のあり方を知ること。男性性や家父長制という磁場がどう形作られてきて、どう維持されているのか。これまでの社会運動の歴史において、どのような「失敗」や「葛藤」があったのか。異なる場所で、それぞれのあり方で生活を送る、見知らぬ誰かの手つきやまなざしについて。

  • ZINE『いつでもここにいます! スタンディングの記録とそれぞれの思い』

    ¥600($3.81)

    2026年5月から6月にかけて、LGBTQの存在を可視化する目的で、「#LGBTQはいつでもここにいます」というプラカードを持ち、前橋の商店街などでスタンディングをおこなった著者。 そのスタンディングの活動が予想以上に東京や関西に広がり、6月の東京レインボープライドの際には、会場近くの代々木公園で、「#LGBTQはいつでもここにいます」ピクニックも開催した。 そのスタンディングやピクニックの参加者たちと作成したZINE。 障害のあるLGBTQ当事者や、介護職として働いたことのあるLGBTQ当事者も寄稿。 社会の中でより不可視化されてきた者たちの声をまとめている。

  • ZINE『編み目としてのセーファースペース』

    ¥1,980($12.58)

    セーファースペースとは、ジェンダーやセクシュアリティ、障害の有無、人種などに基づくハラスメントや暴力をできるだけなくそうとする考え方です。店舗やイベントにおける取り組みなど、特定の空間における具体的な事例として扱われやすいこの概念を、本誌では都市空間や学校、手芸、アートなどより抽象的かつ広範なテーマやスペースを主題としつつ、多様な文脈やシーンへとひらいていくことを試みます。単独のセーファースペースが全ての需要を網羅するようなあり方ではなく、様々なスペースや実践、思考が互いに補完/影響/干渉しあいながら「編み目」として機能するようなあり方について考えたいと思います。多様な選択肢の中から自分に合ったセーファースペースを主体的に選び取れるような社会を目指すため、あるいはより具体的な実践や思考へとつなげるため、本誌がその「編み目」の一つとなれたら嬉しいです。

  • ZINE『glimmer』

    ¥1,000($6.35)

    STARTO ENTERTAINMENT(旧ジャニーズ事務所)所属タレントのファンによるエッセイアンソロジーです。2月の衆議院議員総選挙の結果を受けて企画しました。8名による1万字前後のエッセイと、2本の座談会で構成し、「推し活」ブームとして語られる中で取りこぼされてきたこと、現在のインターネットでは語りにくくなってしまったこと、それでも話さなければいけないこと、各々の生活の中で感じていることを綴っています。

  • ZINE『ウィッチンケア第16号(Witchenkare VOL.16)』

    ¥2,200($13.98)

    SOLD OUT

    2010年4月創刊の文芸創作誌「ウィッチンケア(Witchenkare)は今号で第16号となります。発行人・多田洋一が「ぜひこの人に」と寄稿依頼した、46名の書き下ろし作品が掲載されています。書き手にとって、小誌はつねに新しい創作のきっかけとなる「試し」の場。多彩な分野で活躍する人の「いま書いてみたいこと」を1冊の本に纏めました。

  • ZINE『クィア・スペース #02』

    ¥1,320($8.39)

    こんにちは。またお会いできて嬉しいです。 はじめましての方も、この声を拾ってくださりありがとうございます。 この〈クィア・スペース〉は、同じ時・同じ場所で出会った【わたしたち】が、クィアな/クィアとしての生き方や考え方、そして等身大の思いを綴るために編んだものです。そして、〈クィア・スペース〉が、この宇宙のどこかに、あなたとつながる空間を想像/創造することを願っています。 「クィア(queer)」という語はさまざまな意味で用いられますが、ここでは「非規範的な性/生をいきる人々」として捉えています。 生き延びるための言葉や居場所を探していた【わたしたち】はこの語に共鳴し、そして、クィアな生を肯定したいという気持ちで、寄る辺なく漂うスペースから発信を試みています。 どうか、この信号が途絶えずに、時や場所を超えてあなたに届きますように。

  • ZINE『あなたは興味ないかもしれないフェミニズム Vol.2』

    ¥1,500($9.53)

    SOLD OUT

    同性カップルの日常、セックスワークをめぐる物語、母と娘の相克、階層としての会社員、フェミニズムと社会主義の芽生えなど、身近なテーマから社会の在り方を考え直す小説や評論を収録しています。 【収録内容】 小説 ヨールグルトみたいな びーがん女とのけものたち 夜をまたいで(1/2) 評論 「正社員」への特権付与と自由の剥奪 労働するフェミニズム―女にとって産業革命とは何だったのか?

  • ZINE『フェミニズムの届かない沼で』古田テツ

    ¥990($6.29)

    SOLD OUT

    幼少期に家庭内で起きたDV・児童虐待の記憶に蓋をして生きてきた「M」が妊娠出産を通じて過去と向き合わなければいけなくなった経験を綴る。

  • ZINE『イスラーム学徒的生活の記録』

    ¥1,320($8.39)

    SOLD OUT

    高校卒業後の19歳のとき、私が興味をもったのものは、イスラム世界と宗教学でした。 そして気づいたら、勢いのままクアラルンプールに飛び、マレーシア国際イスラム大学という、イスラム教を主軸とした大学に進学してイスラム神学と比較宗教学を学ぶことにしました。 そこでは、世界中から集まってきたムスリムの学生たちと一緒に生活しながら、イスラム教に関する幅広いテーマや、アラビア語、そして他の宗教についていろいろと学ぶ日々を過ごしました。 このZINEでは、そんな大学生活の様子や、その中での発見や気づき、そして私の目に映ったイスラムやムスリムたちの姿の一部分を、写真と文章とともにみんなとシェアできたらいいなと思っています。 *A5サイズ、74ページの冊子です。

  • ZINE『はじまりは、おばあちゃん』

    ¥1,800($11.43)

    「婚姻制度中心主義」や、「家族とはこうあるべき」という規範に対して、どこか違和感を抱いてきた著者が、事実婚をしたことをきっかけに制作したZINE。 二人と、それぞれの家族、そして現在認知症で施設に入所している祖母とともに写真撮影を行った記録。 撮影した写真に加え、婚姻制度や「かぞく」というものについて、自分たちなりに考えてきたことをエッセイとして収録。

  • ZINE『Reclaim The Street #1』

    ¥1,500($9.53)

    SOLD OUT

    10・7以降、ベルリンの街中に次々と現れては消えていくグラフィティ、ステッカー、マーカー、ペーストアップ等の写真をベルリンのアナキスト・反ファ界隈から集め、延べ700枚以上の写真とジン、追加資料(ベルリン市内で自主出版されたジン等)を通して、ドイツ国内のパレスチナ連帯運動の厳しさや、それでこその連帯の強さを伝えつつ、国際的な連帯の形を模索する場を目的としています。 ・街中に見るパレスチナ連帯のメッセージ by ”Reclaim The Street” 展示企画有志 ・Anarchists4Palestine Joins Punks Against Apartheid ・パレスチナ連帯 - ベルリンの例に見る抑圧、「国是」、そして抵抗 - by ローザ・カゴル ・シオニズムを廃絶することはドイツを廃絶することである - さあ行こう by 村崎燎 ・ドイツは死すべきだ - それによって私たちは生き得る by Azozomox ・アンチドイツ、ドイツ社会、暴走する閉じた論理 by Kaiso ・抵抗の印 by 増田あのん

  • ZINE『Reclaim The Street #2』

    ¥1,500($9.53)

    SOLD OUT

    10・7以降、ベルリンの街中に次々と現れては消えていくグラフィティ、ステッカー、マーカー、ペーストアップ等の写真をベルリンのアナキスト・反ファ界隈から集め、延べ700枚以上の写真とジン、追加資料(ベルリン市内で自主出版されたジン等)を通して、ドイツ国内のパレスチナ連帯運動の厳しさや、それでこその連帯の強さを伝えつつ、国際的な連帯の形を模索する場を目的としています。 ・展示概要 ・ベルリンは、連帯する。 by ”Reclaim The Street” 展示企画有志 ・. . . is punk dead? by tot ・ベルリン・デモキャンプ参加記 by ハリネズミ ・THIS WILL NOT END WELL by Jim Baldwin ・BOYCOTTED!! CANCELLED!! ACCUSED!! BY T.Giddins ・誰の道?!私たちの道!!Who's Street?! Our Street!! by Roppu ・ストリート表現は違法? by ”Reclaim The Street” 展示企画委員 ・Thank you by ”Reclaim The Street” 展示企画委員

  • ZINE『生理ショーメツ?生活 with ミレーナ』

    ¥1,000($6.35)

    SOLD OUT

    利用者でもよくわかってないようなところがあるミレーナの「実際どうなの?」というところを、ざっくばらんにみんなで話し合ってみたり、アンケートで色々聞いてみたり、それぞれのミレーナ体験レポートをまとめたりしてみたお役立ちZINEがついに完成しました!!!!!! ノンバイナリーで主に生理の身体違和を回避するために、とりあえず(手術よりは)手近でコスパのよいミレーナを選択しているayanoさんの他、いろいろな、多様な動機と経験が知れる、貴重な一冊となっています。

  • ZINE『アナーカ部落フェミニストの会が作ったZINE』

    ¥500($3.18)

    SOLD OUT

    部落女性が自らの言葉で語り、他者とともに学んでいくことを大事にして、各種活動を始めたグループが作ったZINE。 6月20日(土)17時~18時半、Kaninでこちらのテキストを基に、アナーカ部落フェミニストの会からともえさんとのぴこさんをお招きして、読書会を開催します。

  • 『(un)cured Vol.1』

    ¥2,860($18.17)

    SOLD OUT

    映画・音楽・書籍などのカルチャーを入り口に、 日々の「なんとなくの不調」や違和感を見つめ直すことをテーマにしたカルチャー健康マガジン。 目次 【対談/インタビュー】 山中瑶子×西森路代、田島ハルコ×河井冬穂、 近藤正司×徳田嘉仁、ホリヒロカズ 【書評】宇野常寛、高島 鈴 【映画評】ゆっきゅん 【論考】つやちゃん、速水健朗、福尾匠 【リサーチ】寺田真理子 【エッセイ】土門蘭、tofubeats

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